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category - 今日のアタシ(*ノω・*)

介護をする8歳女児

2017/ 06/ 21
                 
タイトルだけですでに何かのニュースのような・・・気のせいかな。

私目薬を上手く目に入れることができません。
目にさしているつもりが、大概口の中に流れ込んでゆくという。
こんな時ほど、顔に凹凸ある人は目薬必ず入るんじゃないかと思い立ったりしますが、どうなのでしょうか。


点眼補助で出てくるアイテムが面白い!www


なんだろうこれ・・・画像見ただけじゃ、必要とは思えないのは気のせいでしょうか。

それはともかく、8歳にもなると娘が私のために目薬をさしてくれるのです。
もちろん自分自身でも目薬がさせるのです。
8歳にもなればそれぐらいと思われる方は多いかと思います。しかし、ここにたどり着くまで、本当に「あっ!!」と言う間だったのです。
だから、うまれたてほやほやの瞬間から、嫌がりエビぞりになった姿、大泣きして床にはいくつばいこの世の終わりを表現した彼女の小さな姿は、すぐに思い出すことができます。
子供を産んだその瞬間から、この恐ろしくストレスフルな日常はいつ終わるんだ?と悩み苦しんでた日も一瞬で終わり、今があるような気分によくなります。


使えそうな目薬を入れるのに便利そうな道具


そんな彼女も小学生。
学区のはじっこに住んでいるせいで、とにかく小学校が遠いのですがたくましく歩いて通学しています。
雨の日だけは、みんな親に送迎されているようで一人で歩くことも多いのだとか。
その話を聞いてはいたので、学校から許可を貰い携帯を持たせています。

一緒に帰る人がいなかったら連絡するようにと・・・
にもかかわらず、電話かかってきたことがない。
天気のいい日にかかってきて、おしゃべりしながら帰ってきたとはある。
迎えに来てほしいという電話はない。

その結果、ここいらの地域では送り迎えしない私を問題視しているそうで。
いや、問題視する対象間違えてますよ。
変質者の存在や、送り迎えするせいで学校の決めた登校班が成り立たなくなってますよ。

思うことはあるのに、訴えても何も変わらないことがわかっているこの虚しさ。
子供が大きくなると、関わり合いたくない人たちが絡んできて面倒極まりないです。






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